2010年01月20日

ネギの赤サビ病を防ぐ方法

ネギがある程度大きくなったときに、葉っぱに
赤いプツプツができたりすることがあります。
赤サビ病といいます。薬を掛けるととりあえず
病気は治まりますが、いったんできたプツプツ
はなくなりません。

気温が低くなるとでる病気です。

防ぐ方法として、ネギの根元にグアノリン酸を
撒いてあげるといいです。

気温が低くなったころにかけてあげるといいです。
もし、今現在でもそういう症状があるのでしたら、
今すぐにでもかけてあげるのもいいでしょう。


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posted by 家庭菜園ヘルプ at 19:06| Comment(0) | 農薬を使わない裏技 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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